都市伝説  絶滅したはずのメガロドンは実は現代にも生存している。

メガロドンと言えば大昔に存在した超巨大サメであり、
ジョーズでも有名で人食いサメで知られているホオジロザメの祖先です。
体長は10m以上は当たり前で、分かりやすく言うとバスより少し大きいぐらいです。

しかし現代においてこのメガロドンではないかと疑われる目撃は少なからずあり、
歯などが証拠として残っています。
正確に言うと、メガロドンサイズのサメが存在する可能性があるのです。

この海には私達の知らない生物がまだたくさんおり、
深海に行けばダイオウイカがいるように、
サメにも特大の種類がいるのかもしれません。

これだけ多くの生物がいても、
人類が発見できている生物は全体の1割から2割ぐらいしかありません。
特に深海は宇宙と同じくらい未知の世界で、
どのような生物がいても不思議ではありません。

そんな深海に存在するかもしれない未知の生物をこの目で見てみたい、
といつも考えている私は何日か前から、
姉のカラダに興味津々な弟くん 画像のことをもっと知りたいと思うようになりました。