篠ノ井線から大井川鐵道へ

姨捨駅の名物、スイッチバック。
このあたりは1000分の25の急勾配が続き、山の斜面を列車がジグザグ走行する姿が見られ、鉄道ファンには見逃せない。
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姨捨駅を出ると、そろそろ篠ノ井線の旅も終わり。
善光寺平を見ながら徐々に高度を下げ、終点の篠ノ井駅に到着する。

「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」とうたわれた大井川。
そのかつての東海道の宿場町があった金谷から大井川をさかのぼる。
途中の千頭までは、C11をはじめとしたSL急行が客車を牽引し、千頭から先は井川線の森林鉄道に乗り換えて奥山へと踏み分ける。
車窓には茶畑、渓谷、折り重なる山々が連続する山岳路線だ。

大井川鐵道の起点は、JR東海道本線金谷駅の隣にある大井川鐵道金谷駅。
ここから途中の千頭駅までの39・5kmは大井川本線で、普通列車のほか昔懐かしいSL列車が運行され、大井川鐡道の代名詞となっている。
大井川の流れに沿って広がる茶畑や、山並みを友に煙を吐いて進むSL列車は雄大そのもの。
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